フォークで刺した地球を

日記と詩を書いています。違いがよくわからなくなってきた。

流れる雲と青い空と

走る電車と涼しい風と

懐かしい名前、笑顔と泣き顔も全部

あの時のまま生きていてくれたら見つけやすいのに変わってしまった

また新しい歌を覚えて踊りたくなって

連れていかれるまま働いて1日が終わる。

君のいる世界。私がいた街。